「おばさんの乳首がそんなに好きなの?」息子の友達に乳首開発された彩花(43)

主人公紹介
名前:彩花(あやか)
年齢:43歳
スリーサイズ:B90(E) W57 H88
職業:専業主婦、元モデル
性格:美人で魅力的な外見に自信を持ち、穏やかで優しいが、内に秘めた情熱がある。息子を溺愛しつつも、夫との関係は冷え切っている。
背景:彩花は20代の頃、モデルとして活躍していたが、結婚を機に家庭に入った。夫は仕事で不在がち、18歳の息子・翔太(しょうた)は大学受験を控え、友達を家に招くことが増えていた。彩花の性感帯は乳首で、若い頃の恋愛ではその快感に溺れたこともあったが、最近は触れられる機会がなく、秘めた欲望がくすぶっていた。
今日のランジェリー:白いレースのブラジャーとパンティ。Eカップの豊満な胸を優雅に包み、清楚ながらも色気が漂う。
状況:息子の友達が遊びに来た日、彩花は彼に弄ばれ、乳首を責められて理性を止められず、逆に積極的になる。
ストーリー
8月15日、夏の暑さがピークを迎えた土曜日、彩花の家は静かな住宅街に佇んでいた。43歳の彩花は、キッチンで冷たい麦茶を準備しながら、息子の翔太がリビングで友達とゲームに興じる声を聞いていた。元モデルとしての美貌は今も健在で、白いワンピースが彼女のEカップの胸とスレンダーな腰を際立たせていた。夫は出張で不在、翔太が「友達連れてくよ」と事前に言っていた通り、18歳の同級生・悠斗(ゆうと)が遊びに来ていた。悠斗は明るく人懐っこい性格で、彩花にも気さくに「彩花さん、いつも綺麗っすね!」と笑顔で話しかけてくる少年だった。
「悠斗君、麦茶持ってきたわよ」と彩花がリビングに入ると、翔太が「母さん、俺、ちょっとコンビニ行ってくるわ。悠斗、留守番頼むな」と立ち上がった。「え、翔太、置いてくの?」と悠斗が笑うと、「すぐ戻るから」と翔太が玄関を出て行った。彩花と悠斗が二人きりになると、彼が「彩花さん、マジでモデルみたいっすね。翔太の母さんって信じられない」と言いながら、彼女をじっと見つめた。彩花は「もう、お世辞はやめて」と笑いながら麦茶をテーブルに置いたが、悠斗の視線が胸元に留まっていることに気づき、少しドキリとした。
悠斗が「彩花さんって、彼氏とかいるんですか?」と唐突に聞くと、彼女は「何!?何だか急に」と笑いながら、「いないわよ。夫がいるんだから」と答えた。すると、彼が「でも、こんな美人ならモテるでしょ?俺、彩花さんなら絶対口説くけど」とニヤリと笑い、ソファに近づいてきた。彩花が「悠斗君、冗談はそこまでにして」とたしなめようとしたが、彼が「冗談じゃないっすよ」と言い、彼女の手を握った。「何!?」と驚く彩花に、悠斗が「彩花さん、触ってもいい?」と囁き、彼女のワンピースの裾に手を伸ばした。
「やめなさい、悠斗君!」と彩花が抵抗し、手を振り払おうとしたが、彼が「ちょっとだけだから」と強引にワンピースを捲り上げ、白いレースのブラジャーが露わになった。「やめて…翔太が戻ってくるわよ!」と訴える彼女に、悠斗が「すぐ終わるっすよ」と笑い、ブラジャーの肩紐を下ろした。Eカップの豊満な胸が現れ、彼の目が輝いた。「彩花さん、すげぇ…」と呟き、指で乳首に触れると、彩花の体がビクンと反応し、「あっ…」と声が漏れた。「何!?何で…」と混乱する彼女に、悠斗が「彩花さん、感じちゃってる?」と意地悪く囁いた。
彩花が「やめなさい…!」と抵抗を続けようとしたが、悠斗が乳首を軽く摘むと、「あぁ…!」と声が漏れ、彼女の体が熱くなった。性感帯である乳首を弄ばれ、久しぶりの刺激に理性が揺らいだ。「悠斗君…だめよ…」と呟く声が弱々しくなり、彼が「気持ちいいでしょ?もっとやっていい?」と笑い、舌で乳首を舐め始めた。彼女の「んっ…」という声が響き、快感が全身に広がった。悠斗がさらに乳首を指で転がし、舌で執拗に責め立てると、彩花の「あぁ…やめて…!」という声が喘ぎに変わり、彼女の体が震えた。「何!?何でこんな…感じちゃうの…」と自問しつつ、抵抗する力が弱まっていった。
悠斗が乳首を両手で揉み、強く吸い上げると、彩花の「んっ…あぁ…!」という声が止まらなくなった。快感が理性を飲み込み、彼女の中で何かが弾けた。「おばさんの乳首がそんなに好きなの?」と彩花が突然囁き、目を細めて悠斗を見つめた。理性の糸が切れ、秘めた欲望が溢れ出した彼女が、彼の頭を掴み、「だったら、もっとちゃんとやってみなさい」と低く命令した。悠斗が「え、マジっすか?」と目を丸くすると、彩花が「舐めるだけじゃ物足りないわ」と言い、彼の手を自分の胸に押し付けた。
彩花がソファに悠斗を押し倒し、「もっと強く」と命令すると、彼が驚きながらも乳首を両手で揉み、舌で激しく舐め始めた。「あぁ…そう…いい…!」と彩花の声が大きくなり、彼女の体が震えた。抵抗していたはずの自分が息子の友を積極的に求め、快感に溺れる姿に変わっていた。悠斗が「彩花さん、すげぇ…」と呟きながら責め続けると、彼女の「もっと…!」という声が響いた。
その時、玄関のドアが開く音が聞こえ、翔太が「ただいまー」と戻ってきた。彩花と悠斗は慌てて服を整え、彼女が「麦茶、冷蔵庫に入れとくわね」と平静を装ってキッチンへ向かった。悠斗が「彩花さん、またね」とニヤリと笑うと、彼女の乳首に残る疼きが消えず、「次は…どうなるの?」と心の中で呟いた。息子の友に弄ばれたはずが、理性を止められず積極的になった彩花の欲望は、静かに燃え上がり続けていた——。
(完)
