『おばさんの乳首がそんなに好きなの?』甥っ子に疼きを暴かれた美佐子(42)

主人公紹介
名前:美佐子(みさこ)
年齢:42歳
スリーサイズ:B88(D) W60 H90
職業:フラワーショップの店員
性格:穏やかで面倒見が良く、家族思いだが、少し天然で隙がある。見た目は清楚で優しげだが、色気が漂う。
背景:美佐子は夫と10歳の娘と暮らす主婦で、フラワーショップでパートとして働いている。姉の息子である甥の拓也(たくや)が大学進学のため上京し、しばらく美佐子の家に居候中。彼女の胸はDカップで、乳首は小さめだが敏感で、薄いピンク色が特徴。性感帯は乳首で、夫との夜の生活が減った今、密かに疼きを感じている。ある日、甥の拓也に無防備な姿を見られ、疼きを暴かれてしまう。
今日のランジェリー:薄いピンクのサテンブラジャーとショーツ。Dカップの胸を優しく包み、薄い生地越しに乳首が透ける。
状況:甥の拓也にシャワー後の無防備な姿を見られ、乳首を弄ばれた美佐子が、疼きを抑えきれず積極的に変わる。
ストーリー
春の訪れを感じる暖かな夕方、美佐子は自宅のキッチンで夕食の準備をしていた。42歳の彼女は、フラワーショップのパートで花に囲まれた穏やかな日々を送り、夫と10歳の娘・彩乃(あやの)との生活を大切にしていた。清楚な白いブラウスと膝丈のスカートが彼女の優しげな雰囲気を引き立て、Dカップの胸が控えめに揺れていた。美佐子の姉の息子、19歳の拓也が大学進学のため上京し、受験が終わるまでの数週間、美佐子の家に居候していた。彼は明るく人懐っこい性格で、「美佐子叔母さん、いつもありがとう!」と笑顔で接してくる甥だった。
その日、夫は残業で遅くなり、彩乃は友達の家に遊びに行っていた。美佐子が「拓也君、ご飯もうすぐできるよ」とリビングに声をかけると、彼が「シャワー借りていいっすか?」と聞いてきた。「もちろん、使ってね」と笑顔で答え、彼女は料理を続けていた。シャワーを浴び終えた拓也がリビングに戻ると、美佐子も汗をかいた体を洗おうとバスルームへ向かった。シャワーを浴び、薄いピンクのサテンブラジャーとショーツに着替えた彼女は、バスタオルを肩にかけ、リビングに戻った。「拓也君、タオルどこだっけ?」と呟きながら入ると、彼がソファでゲームをしていて、目を上げた瞬間、固まった。
美佐子のバスタオルがずり落ち、薄いサテンブラジャー越しにDカップの胸と、透ける薄いピンクの乳首が露わになっていた。「何!?美佐子叔母さん…すげぇ…」と拓也が呟き、彼女が「きゃっ!見ないで!」と慌ててタオルを拾おうとした。しかし、小柄な体がバランスを崩し、拓也の膝に倒れ込んだ。「拓也君、ごめん…!」と顔を赤らめる美佐子に、彼が「叔母さん、めっちゃ綺麗っすね」と笑い、彼女の肩に手を置いた。「何!?だめよ、拓也君!」と抵抗する彼女に、彼が「ちょっとだけ触っていい?」と囁き、ブラジャーの肩紐を下ろした。
Dカップの胸が現れ、薄いピンクの小さめの乳首がくっきりと浮かんでいた。拓也が「叔母さん、乳首ピンクじゃん」と呟き、指で触れると、美佐子の体がビクンと反応し、「あっ…」と声が漏れた。「何!?」と混乱する彼女に、拓也が「美佐子叔母さん、感じるんだ?」と意地悪く囁き、乳首を軽く摘んだ。敏感な乳首が硬くなり、彼女の「あぁ…!」という声が響いた。性感帯である乳首を弄ばれ、恥ずかしさと快感が混ざった感覚に襲われた。「拓也君…やめて…」と呟く声が弱々しくなり、彼が「気持ちいいでしょ?もっと触っていい?」と笑い、舌で乳首を舐め始めた。
薄いピンクの乳首が唾液で濡れ、美佐子の「んっ…」という声が響いた。拓也が乳首を指で転がし、舌で執拗に責め立てると、彼女の「あぁ…だめ…!」という声が喘ぎに変わった。「何!?何でこんな…感じちゃうの…」と自問しつつ、体が彼の愛撫に反応し続けた。拓也がDカップの胸を両手で揉み、乳首を強く吸い上げると、美佐子の「んっ…あぁ…!」という声が止まらなくなった。乳首がさらに硬くなり、彼女の体が震えた。「美佐子叔母さん、こんな可愛い声出すんだ」と拓也が笑い、指で乳首を摘みながら「もっと声出していいよ」と囁いた。
美佐子は目を閉じ、息が荒くなりながら、拓也の手が自分の胸を這う感触に戸惑った。夫との夜が減り、抑えていた疼きが甥の手で暴かれ、彼女の心がざわついた。拓也が乳首を舐め続け、「叔母さん、すげぇ敏感っすね」と挑発すると、美佐子は一瞬息を止めた。「こんなの…拓也君にされるなんて」と頭の中で声が響き、頬が熱くなった。それでも、疼きが抑えきれず、彼女の中で何かが弾けた。「おばさんの乳首がそんなに好きなの?」と美佐子が突然囁き、目を細めて拓也を見つめた。理性が崩れ、疼きが溢れ出した彼女が、彼の頭をそっと掴み、「ねえ、拓也君…本気で感じさせてくれるよね?」と甘く問いかけた。拓也が「え、マジっすか?」と驚きつつ笑うと、美佐子が「叔母さんをこんな気分にさせたんだから、覚悟して」と微笑み、彼の手を自分の胸に導いた。
彼女が拓也をソファに押し倒し、「もっと強くして」と囁くと、彼が驚きながらも薄いピンクの乳首を両手で揉み、舌で激しく舐め始めた。「あぁ…そう…いい…!」と美佐子の声が大きくなり、彼女の体が震えた。乳首が唾液で光り、敏感さが際立つたび、快感が全身を駆け巡った。拓也が「叔母さん、この乳首、めっちゃ硬くなってる」と笑い、乳首を指で強く摘むと、美佐子の「あぁっ…もっと…!」という声が響いた。彼女が「拓也君、冷蔵庫からアイス取って」と囁くと、彼が「何!?」と笑いながらアイスを持って戻った。美佐子が「これで遊んでみて」と誘うように言うと、拓也が冷たいアイスを乳首に押し付けた。「んっ…冷たい…気持ちいい…!」と彼女が喘いだ。
アイスが溶けて乳首を濡らし、拓也が冷えた乳首を舌で温かく舐めると、美佐子の「あぁ…すごい…!」という声が漏れた。彼が乳首を強く摘みながら吸うと、彼女の体がビクビクと震え、「あぁっ…だめっ…!」と叫んだ。美佐子が「拓也君、噛んでごらん」と柔らかく促すと、彼が乳首を軽く歯で噛み、舌で転がした。「あぁっ…それ…最高…!」と美佐子が喘ぎ、痛みと快感に溺れた。拓也が「叔母さん、すげぇ感じてる」と笑い、両方の乳首を指で摘みながらキスをすると、彼女の「んっ…もう…我慢できない…!」という声が響いた。
夕暮れが深まり、窓の外がオレンジに染まる頃、二人はソファで汗だくで座っていた。美佐子の乳首は赤く腫れ、薄いピンクが際立っていた。「美佐子叔母さん、すげぇ体だな」と拓也が笑うと、彼女が「もう…恥ずかしいよ」と呟きつつ、疼きが収まらない体に戸惑った。その時、玄関のドアが開き、彩乃が「ただいまー」と友達と帰宅した。美佐子が「彩乃!早かったね」と慌てて服を整え、拓也が「ゲームしてただけっす」と笑って立ち上がった。彩乃が「お母さん、顔赤いよ?」と不思議そうに言う中、美佐子は「ちょっと暑かっただけ」と誤魔化し、夕食の支度を始めた。乳首に残る疼きが消えず、「拓也君と二人きりなんて…またあるのかな」と心がざわついた。甥に疼きを暴かれ、敏感な乳首を弄ばれた美佐子の欲望は、静かに燃え上がり続けていた——。
(完)
