『おばさんの乳首がそんなに好きなの?』バーテンダーに疼きを握られた玲子(45)

主人公紹介

名前:玲子(れいこ)
年齢:45歳
スリーサイズ:B98(G) W66 H92
職業:小さなバーの常連客、元キャバクラ嬢で現在はパート事務員
性格:豪快で気さく、見た目に反して寂しがり屋。爆乳と派手な外見で目立つが、心は繊細。
背景:玲子は若い頃、キャバクラで人気嬢として働いていたが、結婚を機に引退。現在は夫と別居中で、パート事務員として地味に暮らしている。彼女の特徴はGカップの爆乳と、コリコリに固く大きめの乳首。性感帯は乳首で、感じやすく、特に強く摘まれるのが好きだったが、夫との関係が冷え切ってからは誰にも触れられていない。近所のバーで出会った若きバーテンダー・悠馬(ゆうま)に疼きを握られ、物語が動き出す。
今日のランジェリー:黒いレースのブラジャーとショーツ。Gカップの爆乳を強調し、固い乳首がレース越しに浮き出る。
状況:バーで酔った勢いで悠馬に絡み、乳首を弄ばれた玲子が、疼きを抑えきれず積極的に変わる。

ストーリー

冬の夜が冷え込む中、玲子は近所の小さなバー「Moonlight」に足を踏み入れた。45歳の彼女は、派手な赤いニットとタイトなスカートをまとい、Gカップの爆乳が強調された姿でカウンターに座った。元キャバクラ嬢の経験から、化粧も服装も派手さを保っていたが、別居中の夫との関係が冷え切り、パート事務員としての日常に寂しさが募っていた。バーに来るのは、気晴らしと人恋しさを紛らわすためだった。彼女の胸には、コリコリに固く大きめの乳首が隠されており、若い頃は恋人に「こんな固いの初めて見た」と驚かれたものだが、今は誰にも見せる機会がなかった。

カウンターの向こうには、25歳のバーテンダー・悠馬が立っていた。彼は長身で、黒いシャツに袖をまくり、落ち着いた雰囲気の中にも若々しい魅力があった。玲子は常連で、よく彼に絡んでは笑いものになっていた。「悠馬君、今日もカッコいいねぇ。彼女できた?」と彼女が笑うと、彼が「玲子さんには敵わないっすよ」と軽く返した。カクテルを注文し、グラスを傾けながら、玲子は「私も昔はモテたんだから」と昔話を始めた。酒が進むにつれ、彼女の声が大きくなり、「夫なんてもう半年会ってないよ。寂しいねぇ」と愚痴をこぼした。

閉店時間になり、店内には二人だけになった。悠馬が「玲子さん、寂しいならこれから俺が相手しますよ」と冗談めかして言うと、彼女が「何!?おばさんに手ぇ出す気?」と笑いながら彼の肩を叩いた。酔いが回り、玲子が「ねぇ、悠馬君、私の胸、見てみる?」とニットの胸元を引っ張ると、黒いレースのブラジャーがチラリと見えた。「おいおい、玲子さん、酔ってるっすね」と悠馬が笑いながら止めようとしたが、彼女が「いいじゃん、見てみなよ!」と強引にニットを捲り上げた。Gカップの爆乳が現れ、黒いレース越し大きめの乳首が浮かんでいた。悠馬の目が一瞬止まり、「何!?これ…すげぇ固そう」と呟いた。

「やめなさい、悠馬君!」と玲子が笑いながら抵抗するふりをしたが、彼が「玲子さん、触っていい?」と囁き、カウンター越しに手を伸ばした。「何!?だめだよ…」と呟く彼女に、悠馬がブラジャーの肩紐を下ろし、爆乳を露わにした。コリコリの固い乳首がくっきりと現れ、彼が指で触れると、玲子の体がビクンと反応し、「あっ…」と声が漏れた。「玲子さん、感じるんだ?」と悠馬が意地悪く囁き、固い乳首を軽く摘んだ。乳首がさらに硬くなり、彼女の「あぁ…!」という声が響いた。性感帯である乳首を弄ばれ、酔いと快感が混ざり合った感覚に襲われた。

「悠馬君…やめて…」と呟く声が弱々しくなり、彼が「気持ちいいでしょ?もっと摘んでいい?」と笑い、乳首を強く摘まんだ。「んっ…!」と玲子の声が響き、固い乳首が指の間で潰れる感覚に体が震えた。悠馬が爆乳を両手で揉み、コリコリの乳首を舌で舐め始めると、彼女の「あぁ…だめ…!」という声が喘ぎに変わった。「何!?何でこんな…感じちゃうの…」と自問しつつ、体が彼の愛撫に反応し続けた。悠馬が乳首を指で転がし、強く吸い上げると、玲子の「んっ…あぁ…!」という声が止まらなくなった。乳首がさらに硬く膨張し、彼女の体が震えた。

「玲子さん、この乳首、すげぇ固いな。めっちゃエロい」と悠馬が笑い、指で乳首を強く摘みながら「もっと声出していいよ」と囁いた。玲子は目を閉じ、息が荒くなりながら、「何!?何で…こんな子に…」と混乱した。別居中の寂しさと抑えていた欲望が疼き始め、彼女の心が揺らいだ。悠馬が乳首を舐め続け、「玲子さん、もっと強く摘んでやるよ」と挑発すると、彼女の中で何かが弾けた。「おばさんの乳首がそんなに好きなの?」と玲子が突然囁き、目を細めて悠馬を見た。理性が崩れ、疼きが溢れ出した彼女が、彼の手を掴み、「も…もっと強くして…」と甘えた。

悠馬が「マジっすか?」と笑うと、玲子が「弱いのは嫌いだよ」と言い、彼をカウンターの裏に引き込んだ。彼女が悠馬を椅子に押し倒し、「もっと強く摘んで」と命令すると、彼が驚きながらもコリコリの乳首を両手で強く摘んだ。「あぁ…そう…いい…!」と玲子の声が大きくなり、彼女の体が震えた。乳首が指の間で潰れ、快感が全身を駆け巡った。悠馬が「玲子さん、すげぇ感じてる」と笑い、乳首を強く引っ張ると、固い乳首が伸び、彼女の「あぁっ…もっと…!」という声が響いた。

玲子が「待って」と言い、バーカウンターから氷とライムを取り出した。「これでやって」と渡すと、悠馬が「面白そうっすね」と笑い、氷を乳首に押し付けた。「んっ…冷たい…!」と玲子が喘ぎ、冷たい刺激に乳首がさらに硬くなった。彼が氷で乳首を擦り、ライムの果汁を絞って垂らすと、酸味と冷感が混ざり、彼女の「あぁ…すごい…!」という声が漏れた。悠馬が冷えた乳首を舌で温かく舐め、強く摘むと、玲子の「んっ…だめっ…!」という叫びが響いた。彼女が「もっと…噛んでみて」と囁くと、彼が乳首を軽く歯で噛み、舌で転がした。「あぁっ…痛いけど…最高…!」と玲子が喘ぎ、痛みと快感に溺れた。

玲子が「悠馬君、もっといけるよね?」と挑発的に囁き、彼の首に腕を回して引き寄せた。悠馬が「玲子さん、マジで?」と笑うと、彼女が「ここまで来たら、中途半端じゃ終われないよ」と言い、彼のシャツのボタンを外し始めた。「おばさんの乳首がそんなに好きなら、全て味わってみなさい」と低く命令し、玲子の目が欲望で輝いた。悠馬が「すげぇ気合入ってるっすね」と笑い、彼女のスカートを捲り上げ、黒いレースのショーツを下ろした。玲子のGカップの爆乳が揺れ、コリコリの固い乳首が突き出していた。

彼女が悠馬をカウンターに押し付け、「私を満足させて」と囁くと、彼が彼女の腰を引き寄せ、爆乳を両手で揉みながら乳首を強く摘んだ。「あぁ…そう…もっと強く…!」と玲子の声が響き、固い乳首が指の間で潰れる感覚に彼女の体が震えた。悠馬が「玲子さん、この乳首、ほんとすげぇ硬い」と言い、乳首を吸いながらズボンを脱ぎ捨てた。玲子が「早く…我慢できない」と喘ぎ、彼の硬くなった下半身を手に導いた。カウンターの上で玲子が足を開き、悠馬が彼女に覆い被さると、二人の息が荒くなった。

悠馬が玲子の中に入り、動きながらコリコリの乳首を強く摘むと、彼女の「あぁっ…いい…もっと…!」という声が止まらなかった。爆乳が激しく揺れ、乳首が赤く腫れるたび、玲子の快感が頂点に達した。「悠馬君…そこ…強く…!」と叫び、彼が乳首を摘みながら腰を動かすと、彼女の体がビクビクと震え、「あぁ…もう…!」と絶頂を迎えた。悠馬が「玲子さん、すげぇ感じてる」と笑い、さらに激しく動き、乳首を指で弾き続けると、玲子の「んっ…また…!」という声が響き、二度目の波が彼女を襲った。

行為が一段落し、バーの時計が深夜2時を指す頃、二人は汗だくでカウンターに凭れていた。玲子の爆乳は赤い跡が残り、コリコリの乳首はまだ硬く勃ったままだった。「玲子さん、すげぇ体だな。こんなの初めてっす」と悠馬が息を切らして笑うと、彼女が「もう…恥ずかしいよ」と呟きつつ、疼きが収まらない体に戸惑った。外の冷たい風が窓を叩き、玲子が「そろそろ帰るよ」と服を整えた。黒いレースのブラジャーを着け直し、ニットで爆乳を隠したが、乳首の感触が消えなかった。悠馬が「また来てくださいね。次はもっと楽しませますよ」と笑うと、玲子は「冗談よ」と笑って店を出た。


自宅に戻り、ベッドに横になりながら、「何!?何で…あんな子に…」と自問した。バーテンダーに疼きを握られ、コリコリの乳首を弄ばれ、欲望のままにセックスに溺れた玲子の心は乱れていた。別居中の夫との冷めた生活とは裏腹に、彼女の体は熱く燃え上がり続けていた。窓の外で雪がちらつき始め、玲子は「次に会ったら…どうなるんだろう?」と呟き、眠りに落ちた。彼女の夜は、もう静かには戻らない予感に包まれていた——。

(完)